大東建設株式会社

フリートーク

新人社員座談会 4/16(土)

MEMBERS メンバー紹介

  • 海藤和敬

    海藤和敬

    Kaito Kazutaka

    工務部 – 入社1年目

  • 菊地翔悟

    菊地翔悟

    Kikuchi Shogo

    工務部 – 入社1年目

  • 佐藤拓海

    佐藤拓海

    Sato Takumi

    工務部 – 入社8ヶ月目

  • 新宮広大

    新宮広大

    Shingu Kodai

    総務部 – 入社3ヶ月目

インタビュアー : 鈴木幸喜(総務部長)

Interview インタビュー

入社したきっかけは?
海藤 :
この会社を知ったきっかけは、『マイナビ』の就活エージェントさんに山形でいい企業がないか相談して、エージェントさんから大東建設を紹介してもらいました。 採用の担当していた幸喜さんと陸上の話で盛り上がりました。そこから、困ったときに頼れる人が確実に1人は社内にいるという安心感もあって入社しました。
鈴木 :
採用の時に走る話で盛り上がって、それがこの道を選ぶ第一のきっかけになってくれたことは採用担当者としては嬉しい限りであるが、現場に行ったり、社長の話を聞いたりしてこの会社に決めてくれたことは良かったかなと思います。
次は翔悟君。
海藤和敬
菊地 :
家から近いというのもありましたが、親が働いているのを見て、面白そうだなと思いました。重機を動かしている姿や花火を上げている姿を見て、自分もやってみたいと思い入社しました。
鈴木 :
親子三代で大東建設に勤めてもらって、地元の会社としてはありがたい限りです。
もしかしたら4代目も?
菊地 :
いやぁ…頑張らないとですね(笑)
全員 :
(笑)
菊地翔悟
鈴木 :
次は拓海君。
佐藤 :
私は中途採用で入りました。前の会社をいろいろあって辞めて、職業訓練校で3DCADなどについて学んでいましたが、なかなか職が見つからず…
そんな中、私の叔父である『ひでまる』のマスターに大東建設を進められ入社しました。
鈴木 :
マスターとは飲み会の時によく顔を合わせていて、そこから紹介してもらえるのは会社としても嬉しいです。
次は新宮君。
佐藤拓海
新宮 :
私も中途で入社しました。製造系の仕事を辞め、職を探しているときに拓海君の方から現場の方の紹介してもらったのが最初のきっかけですね。その後別の製造系の仕事をしましたが、自分には製造は合わないと思い、拓海君に事務の仕事をさせてもらえないか相談したところ、快くOKしてもらいました。お父さんが社長と知り合いということもあり、入社しました。
拓海君と『ひでまる』のマスターには感謝しかないです。
鈴木 :
私も新宮君のお父さんとはお知り合いだったから、新宮君とは何かしらの縁があったのかもね~。
新宮広大
会社の雰囲気はどう?
新宮 :
自分はアットホームな感じっていうのが最初に思い浮かびますね。
海藤 :
社長含め皆気にかけてくれますね。仕事遅く残っていたら「大丈夫か?」とか、寒い時期とかは「風邪ひくなよ」とかよく見ていてくれて、あったけぇなぁ…と。
菊地・佐藤・新宮 :
うん。うん。
新宮 :
翔悟さんはどうです?
菊地 :
厳しい場面もあるけど、楽しい職場だよね。
菊地・佐藤・新宮 :
うん。うん。
鈴木 :
俺から見ると翔吾君たち若い人が入ってきて職場全体も若々しくなってきたなと思うな。
佐藤拓海 新宮広大 菊地翔悟
卒業した学校はどんな感じだった?
海藤 :
高校は新庄北、大学は釧路公立大学で経済学部を4年やってきました。教育実習も一応やっていて、眠れない日々もありましたね…
人に教えるのがどれだけ大変か…
菊地 :
実感している…
海藤 :
やっぱり自分で身につけてから人に教えることができるので、沢山経験を積んでいきたいと思います。
菊地 :
俺は左沢高校で農業をしていました。最初大学行こうと思っていたけど、話を聞いて大学向いてないなと思って就職しました。学校では、ブドウやさくらんぼ、花なども育てました。農業しか学んでこなかったので、あの時土木を少しでも学んでおけば少しは今楽になったのかなぁ…と後悔しています…
鈴木 :
まだまだこれからだ~。
資格を取るのも経験だけじゃなく広く浅い知識が必要だからね。
拓海君はどんな学校だった?
海藤和敬
佐藤 :
学校は寒河江工業の電子機械科でした。そこではんだ付けや基盤について勉強しました。部活は工業研究部に入って、そこで鉄板の曲げ方やプログラミングについてやりました。資格はあんまり取ってこなかったなぁ…
鈴木 :
今、新しい機械を導入しているけどなかなか扱える人がいないから、そういったところで活躍してもらいたいね。
新宮君はどうだった?
新宮 :
高校は寒河江工業の機械科で拓海君と同じ学校でした。大学は短大で、産業技術短期大学校の機械システム系メカトロニクス科に行っていました。高校では旋盤やフライス盤といった主に鉄を削ることをしていました。短大ではロボットに必要な基盤やプログラミングについて学びました。土木の知識はテレビで見たものくらいしか持ってなかったですね。
海藤 :
土木の知識は俺も似たり寄ったりだね(笑)
鈴木 :
実際入社して、シャベル持って土方するのではなく、パソコンいじるとは思わなかったでしょ。
海藤・菊地・佐藤・新宮 :
うん。うん。
新宮広大 菊地翔悟
これから頑張っていきたいことは?
海藤 :
まずは2級土木取ります!!
菊池 :
工事の段取りを覚えて、先輩方に迷惑をかけないように現場を動かしていきたいです!!
佐藤 :
与えられた仕事をしっかりとこなし、ケアレスミスが多いのでそこを直していきたいです!!
新宮 :
自分の仕事がまだないので、自分の仕事を勝ち取っていきたいです!!
佐藤拓海 新宮広大 菊地翔悟
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